先々のことが不安、相談相手がいない、話を聞いてほしい、相続のこと、葬儀や永代供養のこと、身寄りがない等で悩んでいる。
人生には多くの悩みがつきものです。
しかし、困っているけどなかなか人に聞けないことがほとんど。
そんな時、是非こちらのサービスをご利用ください。
ライフかけはしは様々な分野の専門家の協力を得ております。
あなたのお悩みに応じて的確なアドバイスや専門家(弁護士等)への橋渡しをさせて頂きます。


■「安心ほほえみプラン」の作成

・万が一の時の備えが心配
・配偶者の先々が心配
・親族の紛争を避けたい
・子供がいない
・頼れる身内が身近にいない 等々
 
     だけど
 
・どこに相談したらいいのか分からない
・どれくらいの費用が掛るのか知りたい
 
そんな時は、お一人だけで悩まずに一度ご連絡下さい。相談者様の抱える将来への不安や現在の生活状況、将来へのご自身の考えるご希望をお聞きして、将来への備えについてプランを提案させて頂きます。
プランニングの内容は
・成年後見
・遺言書の作成
・相続対策処分
・残余財産の
・葬儀、お墓、永代供養
・家財の処分(遺品整理)
・自宅・所有土地や自家用車の処分
・各種手続き(名義変更や解約)
・SNS等解約手続き
              等々です。
法律家(弁護士・司法書士・行政書士、税理士等)・寺院・各種専門企業の諸費用の見積等を取得して提案致します。専門家の紹介、話し合いや契約の補助や付き添い等のサポートも行います。諸事情で家から出られない方はご自宅までお伺い致します。また、法律家の先生に同行して頂くことも可能です。
「不安を無くし、安心して笑顔で暮らして欲しい」それが私たちの願いです。
 
プラン作成     2,000円
相談        1,000円 (1時間)
付き添い      2,000円 (1回)
訪問の場合     交通費 (実費)

 

■「遺言書作成」支援

遺言書を作成することで、色々なトラブルを回避できます。しかし、自筆証書遺言の場合は、法律の定める要件を欠くと無効になりますし、紛失や滅失等のリスクがあります。遺された大切な家族を護るためにも、遺言の様式や内容の検討を専門家に協力して頂いて死後の不安を解消して充実した日々を送って欲しいと思います。
次の項目に該当する人には、遺言書の作成をお勧めします。
(当法人に相談があった事案)
・ 遺言書の書き方等が分からない
・ 子供さんの居られないご夫婦
・ 子供等が不仲・疎遠になっている
・ 行方不明の推定相続人がいる
・ 推定相続人がいない
・ 個人事業で経営をしている
・ 内縁の妻がいる
・ 再婚で先妻の間に子供がいる
・ 息子の嫁に遺産をあげたい
 (介護で世話になったから遺産をあげたい)
・ 子供に障がいある子供がいる
 (両親の死後の生活の確保)    等々
 
上記の項目に該当する項目がある方は、専門家または当法人までご相談下さい。

 


■「成年後見」支援

認知症や知的障がい・精神障がい などの理由で判断能力の不十分な方々は,不動産や預貯金などの財産を管理したり,身のまわりの世話のために介護などのサービスや施設への入所に関するを契約結んだり,遺産分割の協議をしたりする必要があっても,自分でこれらのことをするのが難しい場合があります。また,自分に不利益な契約であってもよく判断ができずに契約を結んでしまい,悪徳商法の被害に遭う恐れもあります。このような判断能力の不十分な方々を保護し,支援するのが成年後見制度です。
 
・子供がいない
・頼れる身内が身近にいない
・他の人に迷惑をかけたくない
・先々のことが不安
・金銭の管理や契約等が心配
・障がいのある家族の将来が心配
              等々
ご家族だけ、お一人だけで悩まずに一度ご連絡下さい。不安なことをお聞きします。ご相談をお聞きして、法律家(弁護士・司法書士・行政書士等)への橋渡しも致します。諸事情で家から出られない方は、ご自宅までお伺い致します。また、法律家の先生に同行して頂くことも可能です。
「不安を無くし、安心して笑顔で暮らして欲しい」それが私たちの願いです。

 

■「死後事務」「公的機関の手続き」援助

死後事務委任契約とは、委任者(本人)が第三者(個人、法人を含む。)に対し、亡くなった後の諸手続、葬儀、納骨、埋葬に関する事務等についての代理権を付与して、死後事務を委任する契約をいいます。
 
死後事務委任契約の内容は
 
1 医療費の支払いに関する事務
2 家賃・地代・管理費等の支払いと敷金・保証金等の支払いに関する事務
3 老人ホーム等の施設利用料の支払いと入居一時金等の受領に関する事務
4 葬儀、火葬、納骨、埋葬に関する事務
5 菩提寺の選定、墓石建立に関する事務
6 永代供養に関する事務
7 相続財産管理人の選任申立手続に関する事務
8 賃借建物明渡しに関する事務
9 行政官庁等への諸届け事務
10 以上の各事務に関する費用の支払い
 
死後事務委任契約で期待できる効果は
① 遺された家族の負担軽減
② 無用のトラブルの回避
③ 遺言書でフォロー出来ない事務のサポートをしてもらえる
④ 身寄りがなくても死後の事務を適切に執行してもらえる 
                 等々
 
目に見えない将来不安は、ストレスになります。将来への不安を解消して、安心して日々の生活を送られるように皆様のサポートを行って参ります。ご遠慮なくご相談下さい。